書籍・刊行物

【執筆】景気回復を自社の成長に繋げるための人事評価 (上)(下)

賃金事情 皚2662・2663号 産労総合研究所


実務解説

第1回 景気回復を自社の成長に繋げるための人事評価 (上)  (賃金事情2662 2013年11月5日号)
 
第2回 景気回復を自社の成長に繋げるための人事評価 (下)   (賃金事情2663 2013年11月20日号) 

株式会社日本経営システム研究所 代表取締役社長 中村 壽伸
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【執筆】適正人件費管理で管理職の経営センスを高める/3回シリーズ

賃金事情 皚2647・2649・2651号 産労総合研究所


短期連載

第1回 適正人件費管理から業績向上をめざす (賃金事情2647 2013年3月5日号) 

第2回 適正労働分配率の算定と経営改善策  (賃金事情2649 2013年4月5日号)
 
第3回 経営のわかる管理職を育てる     (賃金事情2651 2013年5月5日号) 

単に業績の応じて人件費を上下させるのではなく、適正な人件費で、業績を上げていく方法はないのか。本連載では3回にわたって、管理職が経営指標を理解することで、業績アップを実現していく方法を紹介する。


株式会社日本経営システム研究所 代表取締役社長 中村 壽伸
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バカな人事

著者 (株)日本経営システム研究所 代表取締役社長 中村 壽伸

2008年2月/あさ出版 1,512円(消費税込)


人事とは「戦略」であり、「政策」であり、「サクセスストーリー」です。
また、働く社員をワクワクさせる「エンターテインメント」でもあります。
社員をワクワクさせ、やる気を出させ、高い業績を上げるようにする、それこそが人事の果たすべき使命です。
業績が好調な会社は、業種を問わず人事担当者がそのようなエンターテインメントな人事を行い、社員のやる気に火をつけ、高業績を上げる集団へと変えています。
しかし、多くの会社では社員をワクワクさせるどころか、仕事に対するやる気を失わせる人事が行われているのが現状です。
そこで、この本では、社員のやる気を失わせる「バカな人事」と、その問題点を包み隠さず、書くことにしました。多くのビジネスマンがもっていてほしい、仕事に対する考え方やモノの見方についても述べているので、バカな人事に負けずに、ビジネスマンとして成功を目指す人にも役立つ内容になっています。
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バカな人事

【執筆】業績連動賞与原資の算出方法と個別賞与の決め方

人事実務991 産労総合研究所 2006年5月1日号


実務解説

1.業績連動賞与原資の考え方
2.業績とは、業績の上げ方とは
3.付加価値連動・決算賞与「精算」方式の算出ステップ
4.営業利益連動・業績賞与「別袋加算」方式の算出ステップ
5.個人別賞与支給額の決め方

株式会社日本経営システム研究所 代表取締役社長 中村 壽伸
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【対談】これからの役員制度・役員報酬制度はどうあるべきか

賃金実務968 産労総合研究所 2005年4月15日


櫻田社長に聞く
「モスフードサービスの戦略的役員制度改革」


株式会社モスフードサービス 代表取締役社長 CEO 櫻田 厚 氏
株式会社日本経営システム研究所 代表取締役社長 中村 壽伸
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